最高気温の推移

ちょっと乱暴ですが。。。
かる~~~く、可視化。

7月~8月までの期間中の最高気温を、1910年から2018年の100年超の期間でプロット。
データ出典:気象庁過去の気象データ検索
さらに、線形近似で傾向を見てみます。

やはり先日の移動平均で一年間の最高気温の平均値推移と同じく、3℃超上昇していることがわかります。
確実に気温は上昇傾向にあるんですね。
ただ、肌感として3℃の上昇ってこんなにひどいものなのか?って、なんかしっくりこないんですよね。

最高気温や平均気温が3℃上昇するという意味を、環境という視点からきちんと考察しないといけない気もしてきました。
気の向くまま、時間があれば調べてみます。

今日は、回帰分析などデータ分析の勉強に時間を使ったため、ブログはこの程度で。。。

それでは、また ノシ~~~

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